幻想世界

サイトで展示しているオリジナルファンタジー小説やイラスト等の創作物に関してを記載していく予定。

フォレストのブックは章を40個作れる様になってたんですね――って前に書いただろうか?
30個だと思いこんでました。何という奇跡。





短文日記に画像を送りましたが、幻想ネーミング辞典というものを買いました。

素晴らしい。
各単語が英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ラテン語、ギリシャ語、アラビア語、中国語で載っており、どう発音されるか、というカタカナ表記まで載せられている。

各外国語の辞典というのはわりとあるもんだが、発音まで載せている本は少なかったりする。
私が探せたのだとデイリー系だけかな。

でも、それもフランス語、イタリア語、ドイツ語、ポルトガル語……くらいだったかな。その後の発売状況を知らないけど。


ラテン語が載っているのが大変素晴らしい。創作の一つ、アルカナ・フォースでラテン語必須なので、大変助かります。
携帯の辞書で発音を聞く事は出来るんだけど、聞き取りにくいので、やっぱり文字で書いてあるのが良い。あとは発音チェックして、これでアルカナ・フォースの物語は何とかなりそうだ。うんうん、良かった良かった。


しかも大変有り難い事に一般的な言葉だけをチョイスしたわけじゃない(基準がよく分からないが)。

なので、このまま魔法や技名としても使えそうです。



あと、前の記事あたりで語った、七賢人の名前は全部属性にする、とか言ってたのや、ラストネームに属性的な名前をつける事で身分証明とするみたいなそういう設定のが何とかなりそうな気がしてきました。


これで、ちょっとは設定が進むかな。



……今、家族がパソコンを毎日使っているので、使える時間が限られてきたのが切ないところ。
2時間くらいは無駄にしている……それ+ネトゲの一時間ログインがものすごいネックだが、お金が真面目にかかっている以上、無駄にできん。どうしたもんか……。



取り敢えず、何か――話が浮かんでいるのが幻想迷路の物語ですが……サイトの展示状況が整ってないから、仮に書いたとして、メルマガでの先行公開だな、とか思ったり(アルカナ・フォースもそうですね。今の状況だと)。

しかも、中盤から書くのってどうなの……という。ただ、アルカナ・フォースと同じで、別にどの物語から読んでも大丈夫……だと思うのが幻想迷路。
各界層の話は、ですが。ただ、一応時間軸は存在するから、順番に読まないとあれかな、とか思う。

っていうか書きたい物語は、その界層的にはプロローグなんだけど、幻想迷路という全体的な物語から見ると中盤なんだよ、という……ね。




っていうか、幻想迷路の表示形式が決まってない。

各界層事に話を纏めていくのか、或いは主人公の動きに合わせて(LOCみたいな普通の形式で)書いていくのか……それが悩みどころです。


……或いは主人公の本編とは別に、各界層事の物語を別の視点で書いていくか……。

主人公がその界層に到着した時に、その界層ではもう物語が開始されている、とかそういうのでも良いんだけど……。
何も主人公が到着した時にその界層の物語が始まる必要はない……かなぁ、とか。
(しかし、これだと主人公がまるで蚊帳の外。影が薄い主人公になりそうだ)

……とにかく色々悩んでおります。小説の表示形式で悩む日が来るなんて思いもしませんでした。
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属性の名前

本日の記事は全て……。
Role-Playing Game:Eternity――通称RPG:Eの方……で、と予定しているんですが。
世界名はアクアフォード……。フォルセリオスとたまにこんがらがってるけど、確かアクアフォード。

炎を司る賢人
七賢人の一人で、炎を司る紅蓮の賢者。
七賢人の中では最も人間と関わりが深く、主人公とも最初から知り合いの予定。
……今は設定資料を捨てたらしくてないですが、何か主人公を育てたりとか、逃がしたりとかそういう設定があった様だ。

……名前が炎系統の意味合いでファイリィになってたんですが、あまりに男らしくない名前に変更を考えております。
っていうか当初から気に入る名前ではなかったんだ。

頭の中のイメージと大分違うんですが、こんなキャラかな、とか。白髪。黒い服。赤マント。マントはちゃんと着用しているわけじゃない。ただ、かけてるだけ、みたいな。




こう――四属性の巫女と、光と闇の巫女(神子?)がいるんですが、だから属性的な問題でいえば六つ……かな?(雷魔法は光に分類されるんだろうか)

だから、その世界の住人のラストネームは各属性にちなんだ名前にしよう、とか考えていたんですが……あれだ。


その設定を後々から考えた為、既存のキャラのラストネームが属性にちなんだ名前じゃない、という事に気付きました。
これは大問題。さぁ、どうしたもんか。



……とか悩んだんですが、考えてみれば主人公パーティ……人間がいなかったぜ、という事に気付いたので……うん、その法則が適用されない種族の人達ばかりだな、と。

だから、あまり深く考えなくても良いかもしれない。せいぜい、フレイア・アーティックだけ変えれば良いかな……とか。



七賢人の名前が、ファースト、ミドル、ラストと全て属性にちなんだ名前なんですが、それを考えていたら、住民全員ラストネームは属性にちなんだ名前にしたいなぁ、とか思い始めた結果ですたい。

いや、完全に属性というよりは、何かに属性をつけた様な――そんな感じ。

……何か魔法名みたいになりそうだ。
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皇夜はお姫を甘やかしすぎなんだよ

とある夕食の風景
真理夫「っていうかテメェッ、カタカナでオレっちの名を呼ぶんじゃねぇよッ!!」


とある夕食の風景。
本日はおかんと蒼瀞がお仕事でいない為、魁星と皇夜は食事作れなくて(本当は作れるけど面倒で)、真理夫の家にやってきました、という状況。
本日の真理夫家の食卓はカレーの模様。激辛です。


魁星「かりゃい……」
皇夜「大丈夫だ、魁! このチョコを入れれば――」
真理夫「人の料理に何やってんだ、テメェッ!! 上から板チョコなんて乗せんじゃねぇよッ!!」
皇夜「何で甘口のルーを使わなかったんだ! 魁は中辛も必死なんだぞ!!」
真理夫「そんな事情知らねぇよッ!! っていうかテメェッ、お姫を甘やかしすぎなんだよっ!!」

あぅあぅ。結局涙ぐみながら食べて、途中でリタイア。後で甘いもの食べにいこう、になるわけですね。
ちなみにお嬢様とルギスも辛いものは駄目です。特にルギス様は辛いもの食べると火を吹いて死にかけます。ルギス様はちょー甘党。
だから、辛党なキリトの食べ物をたまにつまみ食いしてえらい事になっております。むしろ、キリトの逆襲だと思う。

話それました。


年少組は程よく仲良くしていると良い。年少組というか――あれだ。

魁星、皇夜、疾風、真理夫くらい。ここに魅夜やら志穂やら加わってわいわいしてれば良い。
蒼瀞は――まぁ、遠巻きに見てるんだろうな。微笑ましく(?)。


思った以上に真理夫が熱いキャラになってしまいましたが、ツッコミ兼ボケな人です。
メルヘンにこだわっているので(メルヘンというか詩)、たまに何か妙な世界に突入して殴られていたり――という初期設定があったんですが、それが最早活かせるのかどうかが分からなくなってきております……。

詩的な世界に突入してマシンガントークを繰り広げる、というのが初期設定だったんですが……。
アルカナ・フォースの面々の中では文章能力に長けているんだろう。言の葉を操る魔力型だし。


ちなみに真理夫は魁星の事は『お嬢』、『お姫』、『姫っち』の何れかを気分で呼びます。

何でもかんでも皇夜にしてもらっている状態を皮肉った呼び名です。魁星もその事に気付いているので、内心嫌がっているけど、否定出来ないのが事実。
……皇夜は全然分かってません。皇夜は凄く純粋なキャラなんです。
アルカナ・フォース一純粋なキャラで良いじゃないか。いや、むしろ水璃ワールド一でも良い。



真理夫は――なんて言うかこう……捻くれた性格ではあるんだけど、面倒見は良いんだと思われる(LOC並びにクロサガのクロウと一緒じゃん……)。
そうでなきゃ、突然夕食時に押しかけてきた魁星と皇夜にご飯食べさせてやりませんね。

っていうか魁星は皇夜に連れてこられたのであって、乗り気じゃなかったんですが。


真理夫は19歳なんだから、年下の面倒見てやったら良いんだよ。
……いや、しかし、この真理夫より疾風の方が年下という事実が何とも痛々しい話だ……。疾風老け顔にも程があるんじゃなかろうか。


真理夫と疾風はアルカナ経由で知り合って、後から同じ大学に通っている事に気付いて、びっくりする、っていう話を考えていたんだけど、むしろ幼なじみでもいいや、と思い始めている。
悪友って感じで良いんじゃないかな。
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界層による違い

手書きブログの方を久々に描いた所為か……本日はアクセス数が凄い延びておりますね。何か恥をさらした気分だ。



私、ずっと前にハロウィンの小説もどきを描いていたんですね……このブログのゴミ箱に入っておりました……別の作品を探してて見つけてしまった……。
あぁ、何て言うか、そう言えば、そんな設定あったな、と思いだした。

っていうかライがお嬢様に対してさり気なく失礼な事言ってた。お嬢様が気にしてる事を……。
ライは無自覚で地雷踏みます。それでよくキリトに怒られるんだけど、懲りない。反省はするんだけど。失敗を活かせないのがライ流。





本題です。

幻想迷路――以前描いた通りですが、幻想迷路の舞台である散層世界ナザラはその名前通り、世界が砕け散り――その欠片が界層として小さな世界を繰り広げている様な世界です。
砕けたけど、結びつきがある為に、それぞれが影響しあって何とか踏み止まっている様な危うい世界。
一個バランスが崩れたら総崩れする様な――そんな危うい世界。


世界が壊れた影響で一度は魔法を失った世界ですが、各界層事に魔法の復活を行っているので(行ってないところもある)、文明の違いの他に魔法の在り方や、戦い方にも大分差があったりする。

だから、思いついた魔法システムは全部幻想迷路に持って行けばいいよ! というのが持論なんですが(何という)。


第14階層だか15階層だかのレジェンズフォート王国は動静を司る『天術』と『地術』という魔法システムがあるし。


どこぞの界層は『パズル』という魔法システム。
パズルを組み立てて魔法を発動させるのや、パズルを解いて魔法の効果を打ち消したりとかね。
そういうシステム。


というのまでは考えてたんだけど――他にあれだな。今考えた。


精霊を自分の身体に宿して戦う戦い方もありだ、と思う。
でもって精霊を宿す際に『制約』があれば良いと思う。その制約に縛られる人達の物語。
『制約』のおかげで、必ず勝てない、とかそういうオチ。凄いドラマティカルな展開が自分の中で生まれております。


1シーンだけ(それだけっていうのがねぇ……)。



あとは、やっぱりあれだ。人が武器になるのが良い。
アルカナ・フォースでもパートナーを武器に宿して、真の力を解放させたり、手助けさせたり、というのがあるんですが、そういうのじゃなくて。

本当に人が武器になる。で、相棒関係。相棒好きです。相棒。
最近そういう漫画多いですね。ブームか(違うよ)。

使い手がいないとあれですが、武器になる事で強い力を手に入れて、魔物に抵抗するわけですね。
魔界に近い界層ほどそういうむごさがあれば良いと思う。
好きで武器になったんじゃないけど、武器にならないと、勝てないみたいな。敢えて武器になりたい人もいないんだけど、みたいな。




ちなみに主人公のルー・シャルローさん(前にも描いた通り、アルティアや魁星の別次元の姿ですね)は武器は片手剣と設定していますが……片手剣だか細剣だか。

あれだ。精霊を武器に宿して、その宿した精霊によって武器の形が変わるのが良いと思った。
そうすると色々な武器使えて最高。武器のスペシャリスト!
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【オリキャラシチュエーション台詞バトン】2

アルカナ・フォースの展示室の準備を進めていたり。
以前書いた、フレームページで、メニューとメインページ両方を一気に切り替える方法がようやく分かったのである。
問題解決。

ので、隠れ家は今まで別窓開いてましたが、開かない事にした。
別窓開くの実は嫌いなのである。重いから……うん、重いから。




以前答えたバトンがリターンで戻ってきました。
よしきみもりさん、どうもですよ!

ぐふー。相変わらずセトファどん可愛いのです。癒されるのですよ。ぐふー。
みもりさんワールドにはいやし系が多いのです。



フレデリカ
フレデリカが段々難易度が高くなってきた。っていうか昔の方がらしいキャラだったな……。今、何かが違うんだ。

【オリキャラシチュエーション台詞バトン】
キャラの名前:フレデリカ

朝起きた時:
「ふや〜……あと5時間〜」
5分と言わないのがフレデリカ流。そして寝相の悪さで、長老サボテンのじーちゃが死にかけているのが日常茶飯事なのである。


美味しい食事への感想:
「えへへー。おいしいねー!」
美味しいお菓子大好き。サボテンはもっと大好き(食べるのも)。たまにじーちゃに噛み付いている。


出かける時:
「行ってきまーす!」
いつでも元気いっぱい。連れ回されるじーちゃが大変だ。


欲しかったものが手に入った時:
「ほぇー。ちょーレアなサボテンだよー!? わーい、わーい、お持ち帰りー!」
ロックオンされたサボテンは逃げる事叶わず。ちょーレアなサボテンである長老サボテンのじーちゃもそうやって捕まった。


相手が食べているものを欲しがる時:
「フレデリカにもちょーだい!」
美味しいお菓子には目がないので、何でも欲しがる。そして、周りがエサを与えてしまうので我慢するという事が出来ない。


はぐれた相手を見つけた時:
「わー、やっと見つけたー!」
頭から突撃するわけですね。
えぇ、勿論鳩尾にクリティカルです。


大好きな相手に愛を伝えるとき:
 自分から言うとき → 「えへへー。好きだよー」
それが恋愛感情であるのかどうかが問題だ。


 相手から言われた後の反応 → 「うん、フレデリカも好きだよー」
やっぱり駄目だ、これ。


甘えるとき:
「えへへー。撫でて撫でて!」
フレデリカはすっごい甘え上手だと思う。っていうか周りがどんどん甘やかすので手に負えなくなってきているそんなキャラ。


甘えて欲しいとき:
「もぅ、可愛いなー。フレデリカが撫でてあげます!」
相手はある意味屈辱的かも分からない。


スネている時(原因はお好きにどうぞ):
「ぷー……知らないもん!」
頬ふくらまし。頬袋。


恥ずかしいとき:
「ほぇー……恥ずかしいねー」
……っていうか恥ずかしい時なんてあるのかな。


怖いとき:
「ふぇ〜……」
泣き出した。恐いもの知らずで通ってますが、恐いものだってあるんだよ。


眠い時:
「ふや〜……ねむいー」
なりチャにおける初期設定ではすぐ寝る設定があったっけ……。


急ぐ時:
「どいてどいてー! どかないとふっとばしちゃうよー!」
どいてもどかなくても一部のキャラは吹っ飛ばしていくと思われる突風小娘。竜巻纏って移動するから始末に負えない。


別れる時:
「またねー。今度会う時はサボテンたっくさん用意しておいてねー!」
とんでもない事言い出した。


寝る時:
「もう、ねるー。おやすみなさ〜い」
じーちゃ抱きしめて寝る。そして寝相の悪さで以下略。


回す人(3人)指定する時(キャラクターも指定して下さい):
「もう回したから良いよー」



ちなみにフレデリカの求めるサボテンは、普通のサボテンから魔物に変貌したサボテンまで様々です。
幅広く節操なく。

故にサボテンから恐れられるプリンセス。
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たぶん、今一番好きなオリキャラは、と聞かれたら魁星と答える気がします。
一番好きなコンビはと聞かれたら魁星と皇夜と間違いなく答えると思いますが――(ある種の理想の相棒関係?)。

一番好きなトリオは、と聞かれると……あれですね。微妙に困る。

そんなわけで。
魁星と疾風
魁星と疾風が結婚しました。

いや、勿論トモコレで、ですが。付き合いだして数日後にすでに別れの危険性がありましたが、何か本日無事に結婚しました、みたいな。
素晴らしい。素晴らしいネタ要素!


疾風「これはまさにあれだな。勝てば官軍」←何のこっちゃ
魁星「…………」←ショックのあまりもうツッコミを入れる状態じゃない
皇夜「魁〜……(泣)」←何かもう娘が(変な奴の)嫁にいく事で泣いている親父の心境
疾風「皇夜、お前も早く戻って来い。親友の座がまだ残っている」
皇夜「絶対行かないから



ちなみにどこかの世界ではルギス様も相当ショックを受けています。
自分より背の低い女の子をこよなく愛しているので、お嫁さんにいっちゃうというのが凄いショックでならないルギス様(阿呆だ)。



ルギス様と言えば、そろそろ我が輩、ルギス様と離婚しそうな予感がします。
あとキリアルもやばそうな予感がします。どうなるかな……。
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年始年末に向けて色々考えているのである

今期は物凄いA・Fがフィーバーしたと思う。


主に魁星と皇夜と疾風で。


今年は三人でお疲れ様会をやろう。うん、そうしよう。
主に疾風が変な事言って殴られてるだけの会だと思うけど(何という会)。

という、そういう内容の夢を見ておきます(書く気がない)。



何て言うか……自分の創作で何ですが、今流行りの(?)主張系のアイコンを作るのが実は密かな夢だったりします。
私はこのキャラが好きなんだよ、とそういうアイコンですね。
いつか、LOC三すくみと、A・Fの……魁星と皇夜と疾風は何と示したら良いんだろう……三すくみにもなりはしない。
むしろ、魁星と皇夜の相棒関係のアイコンでもいいや。

とにかく。そういうオリキャラが好きなんだ、という愛情を込めたアイコンを作りたい、とは思っている。
これ見れば作者がどのキャラ好きか、一目瞭然みたいな。




しかし、小ネタ的なものはたくさん浮かんでるのに、それを日記絵として表す技術力と時間がたりん。
あれ、おかしいな。創作も出来ないけど、ゲームも進まない。どうしたもんか。



っていうか、隠れ家……結局お絵描き掲示板削除したんなら、パスワード式を解除する必要なかったなぁ……と気付いた。
もうあのページ、検索に引っかかるから、今更パスワード式にもできんだろ。
……ちょっと文章的に検索に引っかかるの嫌だなぁ、とか思うと描けなくなる。あまり、堂々と描きたくはないんだよな……変な内容ではないんだけど。

そうすると、イラストに文章を押し込んでおくしか。


というのはともかく。


……取り敢えず、色々考えてはいる。
確か、携帯サイトやってた時に相互様に年賀イラスト押しつけたんだよなぁ……とか。
今年はメルマガで年賀イラスト送るかなぁ……とか。
っていうか、私もカウントダウンしてみようかなぁ、とか(何か1日目で挫折しそうな予感)。


ちょっと、カウントダウンなイラストに憧れるものがある。が、面倒くさがりで無気力な我が輩の事、きっと不可能である、と分かりきっている。
その日の内にアップというのが実に難しい。確実にアップするなら、もう日付が変わったと同時にアップするくらいの勢いでないと……うん。


取り敢えず何かしらやろうとは思う。考えておきます。
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子供の頃から疾風は疾風だった

バトン、リターンキャッチしましたぞ!(私信)



疾風は前髪が凄く描きやすいキャラなんだという事に気付いた。あとライ。……二人共同じ様な流れ方ですね。前髪が。

子供疾風
描いてたら疾風の様な髪型になってきたから、子供時代の疾風でいいや、とか思ってそんなイメージで描いていた。

子供の時くらい疾風だってまともだろ!



と描いてる時は思ってたんですが……。



……いや、疾風は子供の時からやっぱりおかしかったんだろうな、とか思う。何か友達がいた様におもえねぇ……。

今だって友達は、と聞かれたら迷わず「魁星と皇夜」と答えるだろう。凄い大きな勘違い。
(いや、でもパートナーの魅夜とか、それ以外だと真理夫とかは普通に仲が良い)

皇夜も別に仲が悪いわけじゃない。魁星が悪い方向性で絡まなければ、皇夜は疾風とは普通に接してる(数日前の記事参照)。

……魁星は根本的なところで、嫌がってる節があるので――うん、あの変態性がちょっと受け付けねぇ、みたいな。いただけないにも程がある。






……結論から言うと、最近は中途半端に長い髪の毛があったりする髪型が好きだ、という(何の結論だ)。
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LOCのメインキャラを順々に描いていってますが……しばらく描いてない所為で、本当余計に別人に見えるというか何というか。
描き方が分からなくなってきたというか何というか。早く全身図を完成させないといけないなぁ、と思う。

エリク
LOCのメインキャラの中では最年少(あくまでも人間換算で)なエリク。
冷静に物事を見てるんだけど、やっぱりお子様な面が目立つ――様にしたい。
でもってちょっと常識が分かってないのはやっぱり神界にいた所為だろう、という事になっています。
ちょっとおぼけ気味(これ、お嬢様に育てられた所為じゃないのか)。


エリクはティルに憧れていて、将来的にはティルの様な大人の男になるんだ、と決意を固めています。


が……とてもティルの様になれる気がしない……。エリクはいつまでもお子様のままでいたら良いと思う。
ショタコンなファリルの為にも。



……LOCの改訂版の方では、エリクのお話は完全に変えるか、全く同じ展開で進めるか――とても悩むところ。
無理矢理詰め込む必要性がなくなったので、ゆったり活躍を描けるチャンスだと思うんだけど……。

旧小説の無理矢理感をなくした物語にしたい。
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普通の会話なら話がかみ合う

皇夜と疾風は仲が悪いわけではないので(むしろ仲は良い方だと思う)、普通の会話(?)は成立する。
皇夜と疾風

魁星「あんたら、蜂の巣にしてやろうか」

という魁星の台詞が入るはずだったんですが、事情により……うん。

何て言うか……皇夜が本当はもっと目を輝かせて言う予定だったので、そんな物騒な台詞が入るはずだったんですが、普通の(?)絵にしました。


皇夜は猫が好きです。猫を見てると魁星を見てる気分になるんですよ。その気まぐれさ加減から。
引っ掻かれても、噛み付かれても、たまに甘えてくるのが凄く嬉しい――そんな感じ。

何でもかんでも魁星基準……っていうか普段の状況とかぶりすぎてるんだな……うん。



……たまに皇夜が可哀想になってくるのは何故だろうか……。

でも、皇夜は幸せなんだよ。そういうささいな幸せに浸ってるキャラだから良いんだよ、とか言っておく。



ちなみに疾風の言うプチ魁星と言うのは手乗りサイズくらいの事を示しています。

……いや、手乗りサイズだと小さすぎるかな。ハムスター程のサイズじゃなぁ……。
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